ねころぐ(Cats blog)

immortal office clubは『不滅であって欲しい』もの、ことを伝承していくを主眼としています。古い映画音楽、懐かしい和菓子、伝統あるものを広く取り上げSNSで公開していきます。 たしかに「捨て猫」は良いことではありません、ですが街から野良ちゃんが全くいないのもさみしいものです。

目標を捨て猫、野良猫の保護施設立ち上げに切り替えました。施設内には「ネコカフェ」ならぬ『ネコ茶屋』を併設いたします。近隣、温泉施設と提携し集客をおこないます。最寄り駅までの送迎をおこない「ゆっくり温泉」そのあとで「ニャンちゃんで癒される〜💕」
アドセンスやアフィリエイトバナー、クラウドファンディングではなく直接、スポンサーさまと一緒に前進していくサイトへと生まれかわりました。

とりあえず「始めちゃう!」始めてから不具合を見つけていき進化させればいい!がモットーです💕

こちらのサイトは基本的には『ジモティー里親募集、ネコ』の転載と街の情報サイトです。
元画像が露光不足のものは修正して読みやすく変換させています。



カテゴリ: 映画音楽

『ねころぐ (Cats Blog)』はニャンちゃんの譲渡会場増設を目指しています。0.5のクリック課金バナーです。
『ネコカフェ』ならぬ『ネコ茶屋』と『産直野菜の直売所』建設を夢見ています。


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ネコやイヌの里親になっていただけるきっかけになればと思い製作しています。

この度、FacebookやTwitterのタイムライン用サイト製作を始めました。

実際に使用するのは無料ブログサイトを利用してホームページのように致します。

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ジモティへの募集投稿などへのリンク先にとっても便利です。

既に2応募があり、タイムラインに載せていますのでご覧いただいてご納得頂けます。

詳しくはお問い合わせフォームからお願いいたします。


目的は保護猫の施設を立ち上げる事にあります。

お問い合わせフォームからでもコメント欄からでも構いません。

ご一報ください。詳細はお話し合いの中で決めさせてください。

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 映画『追憶(The Way We Were)』は1973年のアメリカ作品でウエスト・サイド・ストーリーの台本を手掛けたアーサー・ローレンツ(Arthur Laurents)が脚本を書きました。学生時代の体験をもとにしたストーリーです。

映画『追憶』 予告編 Trailer 1973.

主演はバーブラ・ストライサンド(Barbra Streisand)とロバート・レッドフォード(Charles Robert Redford Jr.)、作曲はマーヴィン・ハムリッシュ(Marvin Hamlish)になります。主題曲は映画タイトルと同じく”The Way We Were”です。

映画『追憶』 original sound track 1973.

作詞はアラン・バーグマン(Alan Bergman)とマリリン・バーグマン(Marilyn Bergman)夫妻で歌っているのは主演女優のバーブラ・ストライサンドです。この“The Way We Were”は1974年のビルボード誌によるシングル・レコード・チャートの年間第1位であり、アカデミー主題歌賞受賞曲に輝きました。

映画『追憶』 original source 1973.

オリジナル・サウンド・トラック盤と劇中で聴くことができる音源には若干の違いがあります。

バーブラ・ストライサンドは未成年の頃からナイトクラブで歌声を披露していて1962年に歌手デビューしました。1964年に初演されたブロードウェイ・ミュージカル『ファニー・ガール(Funny Girl)』はバーブラ・ストライサンドのために創られたものであり1968年に映画化されアカデミー主演女優賞を獲得します。音楽を担当したのはウォルター・シャーフ(Walter Scharf)です。劇中では涙を滲ませながら歌い始めます。

映画『ファニー・ガール』より“Funny Girl” original sound track 1968.

1976年には映画『スター誕生(A Star is Born)』で製作の総指揮者となり主演、主題曲の作曲者、および歌唱を担当しました。主題曲名は“EverGreen”もしくは「スター誕生の愛のテーマ(Love Theme from a Star is Born)」と言います。作詞はポール・ウィリアムズ(Paul Williams)です。

映画『スター誕生』より“EverGreen” original sound track 1976.

バーブラ・ストライサンドは生い立ちなどにコンプレックスを抱えていたようですが、素晴らしい歌唱力と創造性を表現し映画の世界で活躍しました。また行動力には定評があり数々の音楽を贈り続けています。

下にある映画『追憶』ポスターはレンタル・サイトのTUTAYAディスカスでこの作品を検索する際に間違えないよう同作品に直接移行いたします。      「関連動画」カテゴリーは2020年3月で終了しました。

                    『不滅の20世紀洋画音楽集  original sound track』
                『全曲、オリジナル音源と公開当時の『予告編です。』

                                   1973年公開 『追憶 The Way We Were』

                主演  バーブラ・ストライサンド&ロバート・レッドフォード

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編集曲目 オリジナル・サウンド・トラック&オリジナル・ソース
『ファニーガール』『スター誕生』 収録 

                                            完全オリジナル音源復活!。

          『ひまわり』『栄光への脱出』『ローマの休日』『ジョーズ』『007シリーズ』
                                   『ロミオとジュリエット』『ティファニーで朝食を』
                                    『ニュー・シネマ・パラダイス』etc
                        予告編など、全てオリジナル音源で再現しています。
     
クリック→   https://immortal-office-club.tokyo.jp/original.sound.track/

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  私が趣味でゆっくり製作しているのが懐かしい映画音楽をオリジナル音源で残していく  というサイトです。我ながらまじめになって作っている自負があります。

                     

 

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映画『ラストコンサート(伊:Dedicate a una stella  英:The Last Concert)は1976年公開のイタリア映画ですが撮影のほとんどをフランスでおこない、台詞は英語のみで日本での公開時にはあまり話題にはなりませんでした。オリジナル・サウンド・トラック製作時には原曲に台詞を挿入して編集されています。

映画『ラストコンサート』original sound track 1976年

しかし、当時のFM局が「甘く美しいメロディの映画音楽」として放送を繰り返し観客が増え、映画そのものの内容も評価が高まり、現在でも思い出の一作に挙げるファンは多いようです。

映画『ラストコンサート』original souece 1976年

作曲はイタリア・ローマ出身のステルヴィオ・チプリアーニ(Stelvio Cipriani)でヨーロッパ映画を中心に楽曲を提供しています。

映画『ラストコンサート』より「ステラに捧げるコンチェルト」

 Adagio Concerto  original sound track 1970年

映画『ベニスの愛(Anonimo Veneziano)』の音楽を担当したのもステルヴィオ・チプリアーニです。

映画『ベニスの愛』 original sound track  1970年

「Anonimo Veneziano」は1971年度のナストロ・ダルジェンド作曲賞を受賞しており、ポール・モーリア、リチャード・クレイダーマンなどがカバーしています。

ナストロ・ダルジェンド賞とはイタリアにおける映画賞のこと。外国映画であっても作曲者がイタリア人の場合は対象となる。

1970年に作曲した『ベニスの愛』と同年に公開された映画『ある愛の詩』の主題曲が類似していることが話題になりましたがプチリアーニの方が半年早く作曲していてフランシス・レイとの間で盗作問題化しそうになった経緯があります。

映画『ある愛の詩』original sound track 1970年

この闘争はフランシス・レイの両親がプチリアーニ同様イタリア人であった為、お互いに争うよりも良き友人関係を築いたほうが得策となり和解しました。

下にある映画『ラストコンサート』ポスターはレンタル・サイトのTUTAYAディスカスでレンタルする際に間違えないよう同映画に直接移行いたします。またサイト内にある「関連動画」ではこの映画の一部が無料配信されております。ご活用ください。


                    『不滅の20世紀洋画音楽集  original sound track』
                『全曲、オリジナル音源と公開当時の『予告編です。』

                1976年のイタリア/イギリス映画『ラスト・コンサート』
        
   公開当時は全くヒットしないと思われていた作品が世紀を超えて感動を与えています。

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                        主題曲のほか 『ステラに捧げるコンチェルト』『愛の泉』
                                         完全オリジナル音源復活!。

          『ひまわり』『栄光への脱出』『ローマの休日』『ジョーズ』『007シリーズ』
                                   『ロミオとジュリエット』『ティファニーで朝食を』
                                    『ニュー・シネマ・パラダイス』etc
                        予告編など、全てオリジナル音源で再現しています。
     クリック→   https://immortal-office-club.tokyo.jp/original.sound.track/

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『ニュー・シネマ・パラダイス(Nuovo Cinema Paradiso)』 コマ切れのフィルムに刻まれた最高の映画愛

公開日: 

映画『ニュー・シネマ・パラダイス(Nuovo Cinema Paradiso)』は1988年のイタリア映画で監督兼脚本を書き上げたジュゼッペ・トルナトーレ(Giuseppe Tornatore)の実体験を基に製作されました。映画を観る楽しさ、作る喜びを込めた名作で全編を通して映画への思いあふれる感動のドラマになっています。

停滞気味であったイタリア映画の復活を印象付ける作品でアカデミー賞外国語賞を受賞しています。

映画『ニュー・シネマ・パラダイス』予告編 Trailer 1988年

音楽を担当したのはイタリア映画音楽の巨匠、エンニオ・モリコーネ(Ennio Morricone)で曲のタイトルを「Cinema Paradiso」といいます。この映画『ニュー・シネマ・パラダイス』からジュゼッペ・トルナトーレ監督作品の音楽を手掛けることになります。

映画『ニュー・シネマ・パラダイス』original sound track 1988年

いずれもイタリア映画になりますが1995年には映画『明日を夢みて(L’uomo dell stelle/The Star Maker)』、1998年には映画『海の上のピアニスト(La Leggenda del pianista sulloceano/The Legend of 1900)』、2000年には映画『マレーナ(Malena)』の楽曲を提供しました。いずれも名曲という評価を得ています。

映画『明日を夢みて』original sound track 1995年

映画『海の上のピアニスト』original sound track 1998年

映画『マレーナ』original sound track 2000年

映画『マレーナ』より「Theme from Malena」original sound track

エンニオ・モリコーネは1960年代、セルジオ・レオーネ(Sergio Leone)監督と組みイタリア西部劇の主題曲を多く作り1964年の映画『荒野の用心棒(Per un pugno di dollari/A First of Dollars)』などいわゆる「ドル箱三部作」全てを担当しました。

映画『荒野の用心棒』original sound track 1964年

1969年にはショーン・コネリー(Sir Thomas Sean Connery)主演の映画『SOS北極…赤いテント(La tent Rossa)』を担当、1971年には映画『死刑台のメロディ(Sacco e Vanzetti)』の主題曲である「勝利への賛歌」を作曲しジョーン・バエズ(Joan Chandos Baez)が歌いました。

映画『SOS…北極 赤いテント』original sound track 1969年

映画『死刑台のメロディ』original sound track 1971年

下にある映画『ニュー・シネマ・パラダイス』ポスターはレンタル・サイトのTUTAYAディスカスでレンタルする際に間違えないよう同映画に直接移行いたします。またサイト内にある「関連動画」ではこの映画の一部が無料配信されております。ご活用ください。


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この度、この部分に掲載させていただけるスポンサーさまを探すことに致しました。

「わらび餅」のサイト同様、固定のページを作成し、さらにタイムライン用の記事を製作します。

集客方法はFacebookとTwitterになります。

今現在はヤフーショッピングのバナーを貼ってイメージしやすいようにしておきます。

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こんなことを行なっています。 検索文字は 不滅  と  original sound track で1番上に来ています。


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映画『ゴースト/ニューヨークの幻(Ghost)』は1990年のアメリカ作品で主題曲にはライチャス・ブラザース(The Righteous Brothers)の歌う「アンチェインド・メロディ(Unchained Melody)」が使われました。

映画 『ゴースト/ニューヨークの幻』 original sound track 1990.

主演のデミ・ムーア(Demi Moore)はこの作品がきっかけとなり有名女優の仲間入りをはたします。また、インチキ臭い霊媒師役のウーピー・ゴールドバーグ(Whoopi Goldberg)はアカデミー助演女優賞に輝きました。

映画『ゴースト/ニューヨークの幻』予告編 Trailer 1990.

主題曲として使われた「アンチェインド・メロディ(Unchained Melody)は1955年の映画『アンチェインド(Unchained)』の主題歌として作曲者アレックス・ノース(Alex North)作詞者、ハイ・ザレット(Hy Zaret)によって作られた楽曲で当時のオリジナル音源を歌っているのはトッド・ダンカン(Todd Duncan)です。

映画『アンチェインド(Unchained)』 original sound track 1955.

Unchainedは「解放される」という意味で、監獄に収監され愛する女性に会えないせつなさを歌詞にしています。日本未公開の映画でした。

映画『ゴースト/ニューヨークの幻』の主題曲を歌ったライチャス・ブラザーズの曲はトム・クルーズを不動の男優にした映画『トップガン(TOPGUN)』のラスト・シーンで、You’ve Lost That Lovin’ Feelin’が非常に効果的に使われています。

映画『トップガン』 You’ve Lost That Lovin’ Feelin’ 1986.

アカデミー助演女優賞に輝いた霊媒師役のウーピー・ゴールドバーグは1992年の映画『天使にラブ・ソングを・・・(Sister Act)』に主演し有名女優の仲間入りをはたしました。また女性で初のアカデミー賞受賞式の司会者になっています。

映画『天使にラブソングを・・・』 original sound track 1992.

主演男優のパトリック・スウェイジ(Patric Wayne Swayze)は2008年に膵臓癌の末期であることを告白してからも活動を続け、およそ20か月におよぶ闘病生活を送りました。57歳でした。

下にある映画『ゴースト/ニューヨークの幻』ポスターはレンタル・サイトのTUTAYAディスカスでこの作品を検索する際に間違えないよう同映画に直接移行いたします。またサイト内にある「関連動画」ではこの映画の一部が無料配信されております。ご活用ください。


                    『不滅の20世紀洋画音楽集  original sound track』
                『全曲、オリジナル音源と公開当時の『予告編です。』

                   1990年、話題になった作品『ゴースト/ニューヨークの幻』

   インチキ臭い霊媒師役のウーピー・ゴールドバーグがアカデミー賞受賞
        
     主題曲はライチャス・ブラザーズの『アンチェインド・メロディ』

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                                            完全オリジナル音源復活!。

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この度、求人募集を掲載したい施設様、ショップ様を探しております。

求人広告は年単位での掲載ご契約になりますので慢性的に人手が必要な職種になります。

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無名のデザイナーからスーパー・モデルへと転身していく女性を歌手であるダイアナ・ロス(Diana Ross)が演じた映画『マホガニー物語(Mahogany)』は1975年のアメリカ作品になります。

映画 『マホガニー物語』予告編 Trailer 1975.

ダイアナ・ロスは1959年にザ・スプリームス(The Supremes)という3人組のボーカル・グループとしてデビュー、1970年からはソロ・シンガーとなり1971年にビリー・ホリディ(Billie Holiday)という女性ジャズ・シンガーの伝記映画『ビリー・ホリディ物語/奇妙な果実(Lady Sings The Blues)』の主演に起用され映画界にデビューしました。

映画『ビリー・ホリディ/奇妙な果実』 original sound track 1971.

「奇妙な果実(Strange Fruit)」とはビリー・ホリディの代表的な曲の1つでアメリカの人種差別を告発した曲です。拷問された挙句に木に吊るされた黒人の死体を“Strange Fruit”と言い換えています。作詞、作曲はルイス・アレン(Lewis Allen)のペンネームを使ったエイベル・ミーアポル(Abel Meeropol)という牧師です。

映画『マホガニー物語』 original sound track 1975.

1975年には今回の映画『マホガニー物語(Mahogany)』に主演し、主題歌である「マホガニーのテーマ(Theme from Mahogany/ Do You Know Where You’re Going To)」もダイアナ・ロスが歌いアカデミー歌曲賞にノミネートされました。

映画『マホガニー物語』 original sound track Song by Diana Ross

作詞:ジェリー・ゴフィン(Gerry Goffin)、作曲:マイケル・マッサー(Michael William Masser)で1973年にテルマ・ヒューストン(Thelma Houston)がレコーディングしたもののリメイク版になります。

1978年には映画『ウィズ(The Wiz)』でマイケル・ジャクソン(Michael Joseph Jackson)と共演し挿入歌 “A Brand New Day”がヒットしました。作詞、作曲者はルーサー・ヴァンドロス(Luther Vandross)になります。

映画『ウィズ』より “A Brand New Day” original sound track 1978.

1980年には映画『今度は、私(It’s My Turn)』のテーマ曲がトップ10入りしました。作詞:キャロル・ベイヤー・セイガー(Carole Bayer Sager)、作曲:マイケル・マッサー(Michael Masser)です。

映画『今度は、私』 original sound track 1980.

1981年には映画『エンドレス・ラブ(Endless Love)』でライオネル・リッチー(Lionel Brookman Richie Jr.)とコラボレーションした主題曲がアカデミー主題曲賞にノミネートされました。

映画『エンドレス・ラブ』 original sound track 1981.

現在。TUTAYAディスカスで映画『マホガニー物語』のレンタルはございません。


                    『不滅の20世紀洋画音楽集  original sound track』
                『全曲、オリジナル音源と公開当時の『予告編です。』

               オードリー・ヘップバーンとジバンシーを結びつけた話題作
                  『シャレード(Charade)』 1963年のアメリカ映画です。

                         楽曲のテイクはオープニングとエンドで違います。

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主演 ケーリー・グラント
                   オードリー・ヘップバーン 

                                            完全オリジナル音源復活!。

          『ひまわり』『栄光への脱出』『ローマの休日』『ジョーズ』『007シリーズ』
                                   『ロミオとジュリエット』『ティファニーで朝食を』
                                    『ニュー・シネマ・パラダイス』etc
                        予告編など、全てオリジナル音源で再現しています。
     クリック→   https://immortal-office-club.tokyo.jp/original.sound.track/

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